2013年11月22日金曜日

MSM-04 アッガイ Ver.GFT⑤

今日もZ観ながらコツコツ作製です。
今日は頭部を作製しました。

頭部はクリアパーツに囲まれています。
ちなみにモノアイは可動式です。

動かす時はクリアパーツを外さなければいけない所がめんどくさいですが仕方ないですね。
首の部分はジャバラみたいなパーツが付いてます。

もちろんプラなんで柔らかくはないですけどね。
ボディに付けるとこんな感じです。

足がズングリしてなければ実はズングリしてないのかな?
ちなみにモノアイは後ろまでいけます。

いつも思うのですがジオン系のモノアイMSは操作が大変だと思うのですが何故こんな感じに作製したのでしょうか?
一つ目は敵キャラ、両目は味方キャラとイメージは完璧ですけどね。
今日はこの辺で終了です。
それでは(・ω・)ノ

2013年11月20日水曜日

MSM-04 アッガイ Ver.GFT④

ZのDVDを観ながらコツコツ作製です^_^
ボディが完成したので撮ってみました。


なんかガチャピンに見えるのは僕だけでしょうか?
お尻側の足部分のシールが上手く貼れないのは僕の実力なのか、開発時点からの問題なのか…。
シールなんか貼らず、塗れる様になれという事でしょうね(-_-)
ところで、アッガイの股関節の柔らかさに驚きです。

まるでバレリーナの様に開脚が出来ました。
ちなみに個人的なアッガイの印象はカツ・レツ・キッカが頭の上を通過した記憶が…(-_-)
ところでアッガイってなんでこんなに人気出たんでしょうか?
体育座りってカードダスの時点でありましたよね⁇
カミーユが地球から宇宙に戻ったのでそろそろ寝たいと思います。
ユニコーンの宇宙帰還は既視感があるなと思ってたらこれか‼と今日気づきました。
それでは(・ω・)ノ

2013年11月19日火曜日

MSM-04 アッガイ Ver.GFT③

ここ数日忙しくてなかなか作製に手を付けれなかったんですがやっと少し時間が出来ました。
とりあえず足が完成しました。

内部のディティールも立派なのに全く見えない…(>_<)

見えない所まで細かく作り込まれているなんてやるな、バンダイ(・・;)
コツコツとまた頑張って作りたいと思います。
それでは(・ω・)ノ

2013年11月11日月曜日

MSM-04 アッガイ Ver.GFT②

情熱大陸と日曜芸人を観ながらコツコツ作製開始です。
さて今回からゲート処理をキッチリ行おうと宣言しましたが、ゲート処理って何でしょう?
パーツが付いてるプラの枠

これをランナーと呼ぶらしいのですがこれから適当に手でちぎるとパーツが凹んだりします。
ちなみにランナーとパーツを繋ぐ部分をゲートと言うらしいです。
ゲートを少し余裕を持って切り離し、キレイに処理する事をゲート処理と言うらしいです。
はい、全て本からの知識です。
とりあえず実践していきます。
まずはこんな感じです。

ニッパーを使いキレイに切り離しました。
このゲートをデザインナイフでもっとギリギリまで切ります。

画像が暗くてすみません(>_<)
これをヤスリでシコシコ削っていきます。
大きく削るなら金ヤスリ

細かく削るなら紙ヤスリを使います。
ちなみに紙ヤスリには色々とあります。

番号が小さいほど粗く、よく削れます。
買った状態は一枚紙の状態

このままだと非常に使いにくいので先ほどの写真の様に小さく切り分けておくと使い易いです。
小さい番手から徐々に番手を上げてゲートを削ります。
削った姿がこんな感じです。

結構分からなくなるものですね。
よりキレイにするにはコンパウンドを塗ったりするらしいのですがめんどくさいのと資金的な問題で省略です。
こんな感じでよりキレイに作れる様になります。
しかし、最近のガンプラは本当に適当に作っても結構大丈夫なんですけどね(・・;)
まあ気合いいれて頑張りたいと思います。
やべっちFCも終わったので今日はここまで。
とりあえず足の一部が出来ました。

明日もコツコツ頑張ろうと思います。
それでは(・ω・)ノ

2013年11月10日日曜日

MSM-04 アッガイ Ver.GFT①

陸戦型ガンダム、グフカスタムと来て今回はアッガイです。
そしてただのアッガイではなく、セブンイレブン限定のアッガイですね。
まずは箱と説明書。

うん、カッコ良くない(笑)
そしてランナーチェック。

うん?
想像以上にパーツが多いぞ?
実は作るの大変なのか、アッガイは?
今回からゲート処理をキッチリ行おうと本日ダイソーでヤスリも買って来ました。
ついでにピンセットも買って来ました。

てかヤスリ3個セットで105円てすごいな、ダイソー(・・;)
新しい武器も手にいれたので更に頑張って作りたいと思います^_^
それでは(・ω・)ノ

MS-07B-3グフカスタム⑥

なかなか寝付けないのでスミ入れしてみました。
分かりやすく頭部分だけで見比べるとこんな感じです。
スミ入れ前

スミ入れ後

斜めから見るとこんな感じです。
スミ入れ前

スミ入れ後

溝を黒く塗ったというかなぞっただけでこんなに違うものですね。
全体像はこんな感じ。

ちなみにスミ入れしていないのはこちら。

ただ溝を黒く塗っただけなのに、塗ったというかなぞっただけなのに格好良さが増すから不思議ですね。
まだまだショボショボの技術ですがとりあえず今はこれで満足しております。
それでは(・ω・)ノ

2013年11月9日土曜日

MS-07B-3グフカスタム⑤

今日も仕事行く前に作製です。
素組グフカスタム完成しました^_^

色々とポーズ取らせてみました^_^

陸戦型と対峙させてみました。

グフカスタムやっぱメチャ強そう^_^
エース機は伊達じゃない⁉
何でシロー勝てたんでしょうか?
やっぱり愛の力か?
ノリスにしろ、ランバラルにしろ、グフ乗りパイロットはカッコ良いですね^_^
前から気づいてましたが生活感の溢れる背景ですね(・・;)
ところでこのカッコ良いグフカスタムですが難点が一個ありました。
それは…




ガトリングシールドがまっすぐに下ろせない事。

長過ぎて気を付けが出来ません(>_<)
収納等の際に大いに悩ませてくれそうです。
ではこれからスミ入れしていこうと思います^_^
それでは(・ω・)ノ

2013年11月8日金曜日

MS-07B-3グフカスタム④

仕事行く前に作製です。
腕と頭まで作製完了です^_^
肩アーマーが大きいので顔が物凄く小顔に見えますね。
ハンドバルカンも良い感じです。
陸戦型と並べてみました。

重厚さで言えばグフカスタムが勝ってると思います^_^
ちなみに今回は本当に素組で作製してるのでサクサク進んでます。
一度作製してからスミ入れしたらどうなるか見てみようと思ってます。
それでは(・ω・)ノ

MS-07B-3グフカスタム③

製作続きです^_^
本日は胴体部分を作製しました。
パイプが良い感じですね。
というか、パイプをこうやって表現するんだと感動しました^_^
これが
曲がって
ピンボケしてるけどかなりパイプ感が出てる。
恐るべし、バンダイΣ(・□・;)
先日、ガンダムと比べた可動域ですが胴体を付けるとアレレ?

ほぼ正座が出来る陸戦型ガンダム。

立膝が限界のグフカスタム。

立膝の陸戦型ガンダム。

あさっての方向見ちゃうグフカスタム。
これが連邦軍の実力という事なのでしょうか?
ちょっとカッコ悪いぞ、グフカスタム(>_<)
またコツコツと作製続けていきたいと思います。
それでは(・ω・)ノ